



- ・汎用旋盤
- ・NC旋盤
- ・フライス盤
- ・マシニングセンター
- ・門型マシニングセンター
- ・その他各種工作機械
- 普通鋼から特殊鋼・金型鋼等あらゆる材料が手配可能。
- 豊富な機種を持ち自社内での一貫生産が可能。


- ・バルブネジ部・フランジ部修理
- ・ポンプローター修理(溶接肉盛・HVOF)
- ・ポンプインペラ修理
- ・破砕機スクリュー修理
- ・ケーシング溶接補修
- ・鋳造部品修理 etc
- 各種機械部品を長持ちさせたい。
- 交換部品の入手が難しい。
- 大至急修理をしたい。
- 使用済品を再生したい。
- メッキ・溶接などで寸法復元できないものは低温肉盛溶射法もあります。
- 寸法不足・削り過ぎた肉盛補修。


- ・ロット再生メッキ
- ・トンネル掘削用受け座金
- ・ポンプローター
- ・製紙用ロール
- ・スプライン軸
- ・アルミ-ローラ etc
- 広範囲な金属にメッキが可能。
- メッキ厚みは任意に設定が可能。
- メッキ施工中の温度は50℃~55℃であり、材質の変化、歪みがない。
- 耐摩、耐食性は優秀である。
- 硬さビッカーズ(Hv)900以上。
- 摺動摩耗部品の耐久性向上や寸法復元に効果があります。


- ・小径管内径に溶接肉盛加工(最小径φ34)
- ・摩耗部品の溶接肉盛再生
- ・異材溶接肉盛による耐磨耗性・耐腐食性向上
- ・ローラー外径に硬化肉盛
- ・各種ポンプケーシング溶接肉盛再生
- ・鋳物溶接
- 安価な材料に耐熱・耐摩耗・耐食性の肉盛施行により高価な材料と変わらない性能を発揮します。
- 摩耗・腐食による部品の再生加工が可能。
- 各工程ごとの厳密な検査を行い品質管理に万全を期しております。


- ・ワイヤー溶射
- ・HVOF
- ・ローカイド溶射(セラミック)
- ・アーク溶射・プラズマ溶射
- ・ポンプランナーに超硬合金溶射 etc
- 溶射肉盛り温度は100℃以下をメドにしながら施工します。
- 100℃以下をメドに施工するため母材への熱影響及び歪はほぼありません。
- 溶射材により硬度が高く摩耗に強い。
- 溶射材により熱・腐食に強いこと。
- 任意により均一な溶射皮膜ができる。
- 部分的に溶射ができること。


- ・SS400材料表面に施工し耐磨耗性向上
- ・ワイヤーシーブに潤滑性向上のため合金溶射
- ・磨耗した鋳物ピストの外径に高温合金溶射
- ・スクリューコンベアーに羽根合金溶射
- ・インペラボスに合金溶射 etc
- 高温溶射施工温度は1,150℃前後になります。
- 溶射材により硬度が高く摩耗に強い。
- 溶射材により腐食・熱に強い。
- 任意により均一な溶射皮膜が出来る。
- 母材との希釈が少ないので溶射材料の性能をそのまま皮膜に出来ます。


- 特殊な技術
- 建設重機のエンジン部品などに使われる鋳鉄の鋳物部品を特殊な熱処理溶接する技術。
